インターネットのベトナム語教室

ベトナム語WEB留学


このサイトを見て下さっているあなた。
このサイトを見ているということは、ベトナム語学習に興味があるということですよね。
あるいはもう、参考書を買って学習を始めているかもしれませんね。

どうですか、ベトナムの友人とベトナム語で、意思疎通ができそうですか。
明日ベトナム旅行に出発するとしたら、ベトナム語で用は足せそうですか。

もし「まだできそうもない」なら、少しだけ時間を取って、考えてみてください。

ベトナム語が話せるようになったら、何がしたいですか。

check_a.gifべトナム旅行をもっとディープに楽しみたい  
check_a.gifベトナム駐在の準備をしたい
check_a.gifべトナム人の友達とベトナム語で話したい
check_a.gif国際協力に役立てたい
check_a.gifベトナムで生活したい  
check_a.gifべトナムで起業してみたい
check_a.gifベトナム株の生情報を仕入れたい
check_a.gifベトナム人の彼(彼女)をGETしたい(笑)


あなたはどんなことを想像するでしょうか。
(ちなみに私は、一番下の目的で始めました...笑)


せっかくこのサイトにたどり着いたのですから、

今度こそベトナム語をモノにしてみましょうよ。



「そうは言っても私には無理だよ」

「自分には才能がない」

「ベトナム語って難しい」


自分には関係ない、無理な話だと、あなたは思うかもしれませんね。

でも本当に、そんなことはないんです。

MrIshikawa.jpgはじめまして、石川と申します。ホーチミン市で、ベトナム人には日本語を、日本人にはベトナム語を教えている、つまり日本語教師&ベトナム語教師をしています。


アルク社発行の「月刊 日本語」2006年11月号の特集、「日本語教師の顔」で、 "海外放浪の末にベトナム定住。今や日本語学校経営者" と、恥ずかしながら僭越にも(笑)カラー2ページで紹介されてしまいました。 shoukai.png
nihongojarnal.jpg最近では、アルク社の「月間日本語教育ジャーナル」2012年5月創刊号でも登場させて頂きました。


こんな紹介をしてしまうと、何やら語学の達人めいていますが・・・。

実際はまったく逆です(笑)。
初めて海外へ出た、そのとき。飛行機の搭乗口でスチュワーデスさんに

" How are you ? "

と聞かれて、答えられなかったほどの語学音痴です(汗)。

それが5年ほど海外放浪生活を繰り返すうちに、語学に目覚め・・・
今ではあろうことか(笑)、人様に語学を教える立場になってしまいました。

ベトナム生活(教師生活)も15年目になり、妻もベトナム人。
日常会話には全く不自由しません。
また多くの私のベトナム人の教え子たちも日本語を習得して、
日系企業や日本留学へと巣立っていきました。

正しい方法論を知っていれば、ベトナム語習得に年齢や才能は関係ありません。

あなたの目標は同時通訳レベルのプロのベトナム語使いですか?
それなら、やはり時間と不断の努力、そして何より才能が必要です。

でも日常会話レベルが目標なら...。

かかる時間の差はあれ、やる気と努力の問題、
才能なんかは全く何も関係はありません。
実際、当校のWEB留学生は、下は20代の方から、上は73歳(!)の方まで。
ベトナム人の教え子(?)となると、下は小学生から上はなんと...
「初めて日本語を学んだのは進駐軍の日本軍の兵隊さん」という当時74歳!
の方までいました。

しかし方法論は無料レポート等でお伝えできますが、
それだけではできるようにはなりません。
例えば、世の中には大量に英語関係の書籍が出回っていますよね。

でもいったい何人ぐらいの日本人が、
自信を持って「日常英会話ぐらいは問題なくできる」と胸を張って言えるのでしょうか。

正確な統計はありませんが、おそらく数パーセントぐらいなのでは...。
これだけ情報がたくさんあるにもかかわらず、です。

やはり語学の学習は、独学は難しいのです。
語学学習の「方法論」を理解し、「ペースメーカーとなってくれる人」とともに、
地道に「継続」と「実戦経験」をつんでいかなければ、
一生「あいさつと、それに毛の生えた程度」の語学力しか身につきません。

でも、そんなペースメーカーなんて都合のいい人、いるわけない...

私がなりましょう(笑)。


"あなたのための、ベトナム語オンライン講座、

「ベトナム語WEB留学」です。"


このWEB留学の内容を簡単に紹介すると・・・

1.Skypeを使って、マンツーマンレッスンをします。
    wenlesson2.jpg
2.私が手塩にかけたプロのベトナム人講師が教えます。
     皆、日本語堪能かつ教師経験が豊富です。
    teach.jpg  
3.日本人(私です...笑)が、わからないところを徹底サポートします。
    



1.Skype(スカイプ)を使って、マンツーマンレッスンをします。

Skypeとは、無料で使えるインターネット電話ソフトです。
PCカメラをセットすれば、お互いの顔を見ながら会話することもできます。
ADSL以上のインターネット回線があれば、自宅から即、ホーチミン市へ留学!
雨でも台風でも関係なし、通学の手間も一切ありません。
それにマンツーマンレッスンですので、自分のペースで学習が続けられます。

またベトナム語のようなマイナー言語のクラスレッスンにありがちな、
人数不足による統廃合で学習ペースが狂う、ということも、もちろんありません。


2. 私が手塩にかけたベトナム人講師が教えます。
       皆、日本語が堪能かつ教師経験が豊富です。


「WEB留学」の教師は、100%「教えること」で生計を立てているプロです。
日本語が話せるというだけの日本語学科の現役大学生・卒業生など、
小手先だけのアルバイト教員とは、根本的に教師としての実力の次元が違います。

優れた選手=優れたコーチ、とは限りません。
日本語が話せる=日本人にベトナム語が教えられる、では決してないのです。


世の外国語スクール経営者の多くは、そこを勘違いしています。

私も含め、WEB留学の講師は、「授業をするたびに生徒が減っていく・・・」という
下積みペーペー教師時代(笑)を乗り越えて、経験を積み重ねてきました。


3.日本人(私です...笑)が、わからないところを徹底サポートします

日本語が堪能なプロ教師とはいえ、そこはやはりネイティブではありません。
説明がわからない、痒いところに手が届かない、ということもあるでしょう。

そんな時は、100%純粋の日本語ネイティブスピーカー(笑)である私まで、メールでご質問ください。
不肖私が徹底サポート、わかるまでトコトン説明します。

ベトナム語を苦労して習得した日本人だからこそ、
痒いところをしっかり掻いて差し上げる(笑)ことができる、と自負しています。

私の本業は、ベトナム人に日本語を教える「日本語教師」。
英語科の教員免許も持っています。
日本語、ベトナム語、そして英語を、「知識」として比較し、整理して教える術を身に付けています。

ベトナム語の「使い手」の日本人はいますが、「教え手」の日本人はわずか。かつ、
1.ベトナム語を話す日本人
2.ベトナム在住
3.プロの語学教師
この3条件を満たしているのは、(たぶん...^^)私しかいません。

このメール相談は、講師にレッスン丸投げの他講座では決してありえない、
当講座だけの特典です。


なんでも聞いてください!



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